鞠子宿(まりこじゅく)は、東海道の宿場の一つ。丸子とも書く。現在の静岡県静岡市駿河区丸子。(参照:wikipedia)
岡部宿(おかべじゅく)は、東海道の宿場町。現在の静岡県藤枝市岡部地区。隣の鞠子宿(静岡市)との間の旧国道1号(静岡県道208号藤枝静岡線)沿いや宇津ノ谷地区には、昔の街並が残る。(参照:wikipedia)
江尻宿(えじりじゅく)は、東海道の18番目の宿場町。旧清水市の中心部、現在の静岡市清水区。(参照:wikipedia)
水口宿(みなくちじゅく)は東海道50番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市。石橋を境に、東側は道が三筋に分かれた宿場町、西側は水口城の城下町で道が鍵の手になっていた。(参照:wikipedia)
藤枝宿(ふじえだじゅく)とは、東海道五十三次のうち江戸から数えて22番目の宿場である。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
見附宿(みつけじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて28番目、京から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
島田宿 (しまだじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて23番目の宿場。(参照:wikipedia)
関宿(せきじゅく)は東海道47番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市(もとは関町であったが、2005年1月11日に亀山市と合併した)。(参照:wikipedia)
藤川宿(ふじかわしゅく)は、東海道の江戸品川からかぞえて37番目の三河国の宿場。現在の愛知県岡崎市藤川町辺り。(参照:wikipedia)
藤沢宿(ふじさわしゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 今の神奈川県藤沢市にあった。(参照:wikipedia)
石部宿(いしべじゅく)は東海道51番目の宿場(→東海道五十三次)。「京立ち石部泊り」と言われ、京都を出て1日の行程にあり、現在の滋賀県湖南市となる。(参照:wikipedia)
大磯宿(おおいそじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 今の神奈川県中郡大磯町にあった。(参照:wikipedia)
桑名宿(くわなじゅく)は東海道42番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県桑名市。脇往還佐屋街道もここから分岐していた。(参照:wikipedia)
宮宿(みやじゅく、宮の宿、熱田宿)は、東海道五十三次の41番目の宿場。中山道垂井宿にいたる脇街道美濃路や佐屋街道との分岐点でもあった。一般には宮の宿と呼ばれることが多かったが、幕府や尾張藩の公文書では熱田宿と書かれている。(参照:wikipedia)